チーム紹介

チーム名: 鳴海商工会「猩々」(ナルミショウコウカイ「ショウジョウ」)
由来: 鳴海の祭礼に欠かせない、鳴海のシンボルである大人形の猩々から命名。
目的: 「元気に楽しく踊ろうよ」を合言葉に、踊りを通して地元の活性化・普及振興および青少年育成を図ること。
結成: 平成11年7月
きっかけ: 東海おかみさん会の呼びかけで、鳴海商工会の青年部・女性部が中心となり、踊り好きなメンバーが集まってできた
参加人数: 121名(平成16年2月1日現在)男性29名 女性92名
年齢構成: 平均年齢33.0歳 最年少6歳 最高齢68歳(平成16年2月1日現在)
活動: にっぽんど真ん中祭り、鳴海宿場祭りなど。
事務局: 鳴海商工会 〒458-0801名古屋市緑区鳴海町字乙子山1-3
電話052-896-3331 FAX 052-896-3381
代表: 初代代表:伊吹芳郎(平成11年7月~平成12年2月)
2代目代表:大坪正和(平成12年2月~平成13年3月
3代目代表:小林多加志(平成13年4月~現在に至る)

アピールポイント

ミヤコワスレ

鳴海: 江戸時代は、東海道五十三次の宿場町として栄えた。
鳴海絞り: 400年以上の歴史があり、愛知県の伝統工芸になっている。
猩々人形: 今から約250年前の江戸時代(1757年)の文献に鳴海の祭りに出されたとある。
鳴海音頭: 昭和29年に町の発展を願い公募により制定された。
ミヤコワスレ 緑区の花(平成元年12月制定)をアレンジしてチームのマークになっている。
よいとこ君: 猩々人形から作られたチームキャラクター。

よいとこ君 よいとこ君 よいとこ君