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名古屋市緑区を拠点に活動する鳴子踊りチーム

プロフィールprofile

鳴海商工会「猩々」は、「元気に楽しく踊ろうよ」を合言葉に、事業に参加することを通して、地元の活性化・普及振興および青少年健全育成を図ることを目指しています。

組織・役員

主な役職 名前 本職
代表 小林 多加志 畳屋さん
副代表 小島 行正 お米屋さん
会計 渡辺 信幸 薬屋さん
指導担当 小島 嘉奈女 ??? 
指導担当 中村 一生 おにいさん
イベント担当 森 まゆみ 主婦 
イベント担当 加藤 浩  車の修理屋さん
普及担当 市野 充子 主婦 
普及担当 林 久美子 酒屋さん
相談役&HP担当  大坪 正和 保険屋さん

鳴海商工会 猩々について

チーム名  鳴海商工会「猩々」(ナルミショウコウカイ「ショウジョウ」)
 由来 鳴海の祭礼に欠かせない、鳴海のシンボルである大人形の猩々から命名。
 目的 「元気に楽しく踊ろうよ」を合言葉に、踊りを通して地元の活性化・普及振興および青少年育成を図ることを目指しています。
 結成 平成11年7月
 きっかけ 東海おかみさん会の呼びかけで、鳴海商工会の青年部・女性部が中心となり、踊り好きなメンバーが集まってできた
 参加人数 121名(平成16年2月1日現在)男性29名 女性92名
 年齢構成 平均年齢33.0歳 最年少6歳 最高齢68歳(平成16年2月1日現在)
 活動 にっぽんど真ん中祭り、鳴海宿場祭りなど各地で行われるお祭り参加 
地元小学校への普及振興など

アピールポイント

鳴海宿 江戸時代は、東海道五十三次の宿場町として栄えた。
鳴海絞り 400年以上の歴史があり、愛知県の伝統工芸になっている。
猩々人形 今から約250年前の江戸時代(1757年)の文献に鳴海の祭りに出されたとある。
鳴海音頭 昭和29年に町の発展を願い公募により制定された。
みやこわすれ 緑区の花(平成元年12月制定)をアレンジしてチームのマークになっている。
 よいとこ君  猩々人形から作られたチームキャラクター。

鳴海商工会「猩々」 事務局

〒458-0801
名古屋市緑区鳴海町乙子山1-3
鳴海商工会内

TEL 052-896-3331